ヒゲが濃くて困ること・ヒゲが邪魔だと思う事

髭が邪魔だと感じてしまう瞬間は、マスクをしている時です。
マスクがずれて冬場などは眼鏡が曇るので困ります。

仕事の対応で喋る度に髭がマスクに絡みずれるのでその度に手で直す回数が増えるので髭が邪魔になります。

私の場合、髭対策で朝一で起きてT-型しかも5枚刃でシッカリ剃っているのにも拘らず「ここまで伸びるか」と言わんばかり伸びます。

なので私は必ず午前中の休憩時間後にはマスクがずれないようにする為髭を剃ります。

会社には持ち運び便利な電動髭剃りで対処しています。
使い心地は抜群です。

私は昼休憩でまず剃って、3時休憩に剃ります。

思っているより手間はかからない作業です。
煙草を吸っていた頃と比べれば、時間潰しにはいいです。

それに、身だしなみもキレイになりますし、何よりマスクがずれなくていいです。

しかし、お客さんとの飲みの席などではそうは出来ません。
調子に乗りお酒お飲んでしまいついうっかりです。

飲んだ後家に帰り髭を剃る時、朝と同じ感じで剃ろうとするとカミソリの刃が髭に引っ掛かり大惨事です。

これは、本当に気を付けなければいけません。
私はそういう時、髭が嫌だなと感じます。

体質なのか解りませんが、私も若い頃は髭は濃くはありませんでした。

若い25歳ぐらいまでは髭は薄い髭でした。

思い返すと髭が濃くなり始めたのは、髭を生やしていた時期があった頃からです。

その時期は、髭を生やして整え自分では満足していた頃です。
髭を生やすといってもその頃は時間が掛かりました。

一か月剃らないで目立つ位です。

ですが、職業上髭を剃りました。

その髭を剃った後は段々濃くなりました。

おじさんになったのかと思いつつ、今では髭との格闘の日々を送っています。こんな事になるぐらいだったら、若い時にヒゲの脱毛をしておけば良かったなって後悔しています。

脱毛さえしておけば今みたいに困っていなかったはずですからね。

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